IoTと知的財産

【概要】

 近年、IoT(Internet of Things、モノのインターネット)というキーワードが頻発しています。IoTは、人工知能やビックデータと共に、第4次産業革命における最重要の技術分野として、技術や事業の面だけでなく、知的財産の面でも最も注目されている分野です。

IoTは、IT分野だけでなく、製造業を含む多くの事業分野(ほとんど全ての分野)に関係してきます。そのため、ITに不慣れなメーカー等も必然的に対応せざるを得ない状況になっています。

 また、IoT分野では、事業内容と技術内容とが非常に近いため、技術内容を保護する知的財産は事業(の保護)により直結しているといえます。

 IoTについて、人工知能およびビックデータとの関係を簡単に説明し、知的財産を視点とした課題・問題点等について説明していきます。 

 IoT知的財産,IoT知財,IoT知財戦略,IoT特許,IoT権利化,IoT弁理士,IoT特許事務所,IoTセミナ

IPNJ国際特許事務所

東京都渋谷区代々木2-23-1

 ニューステイトメナー325号室

 

TEL:(03)5309-2970

FAX:(03)5309-2971

e-mail:ipnj@ipnj-pat.com 

 

お気軽にご相談ください

<<以下のような場合には

  お気軽にご相談ください>>

★経営に対して新しい情報・戦略を提供・提案したい

★研究部門に技術動向の情報を提供したい

★事業部に競合他社の新商品予測情報を提供したい

★知財戦略を立案したい

ブランド戦略やネーミング戦略を立案したい 

★知財教育がしたい

★今後はIoTが重要である

複合分野に対応して機器全体に対応して欲しい

★化学系だが装置や容器が重要

★ビジネスモデルの変化に対応した知財活動を模索中

★ブロックチェーンの金融、非金融分野でのビジネスを展開

★知財情報を利用して競合他社の事業分析がしたい

★大手事務所の定型的な仕事・対応に少し嫌気がさしている

★US出願の費用を低減したい

★異議申立まで手がまわらない

★明細書の内製を外注に切替予定

★出願・中間処理に追われてもっとやるべき知財業務ができない

★有益な知財業務をするための時間を捻出したい

★産学官連携を推進したい

★イノベーションを促進したい

★技術経営を推進したい

★知財部門の活動全般について課題の抽出と改善が必要であると考えている

会社名を検討中

保有商標を整理して費用を削減したい、更新登録すべきか悩む

商標が事業に適しているか出願前に評価して欲しい

★上記のような要望や課題をザックリと相談できる相手が欲しい

<ネーミング支援サービス>

独自メソッド”戦略TMing”

詳しくは、こちら