IPNJ国際特許事務所へようこそ

IPNJ国際特許事務所は、「クライアントの知的資産経営をサポートする」ことを基本コンセプトとし、「クライアントの活動に役立つ知財サービスを提供する」ことをモットーとして活動いたしております。 

IPNJ国際特許事務所は、「クライアントの新しい課題」に積極的に対応いたします。 

業務内容 ~ Consulting and Solutions ~

 業務内容、技術分野、弊所の特徴・強み  業務内容のページへ

  〇権利化:特許・実用新案、商標、意匠に係る国内出願・外国出願

  〇係争・活用:侵害訴訟、鑑定、ライセンス、無効審判、異議申し立て 等

  〇調 査:先行技術調査、商標登録性調査、特許無効文献調査 等

  〇各種契約

  〇研修・セミナー <注目分野!>

   〇コンサルティング・戦略立案・調査分析 お問合せ急増中!>

   知財戦略立案支援、技術経営戦略立案支援、事業戦略立案支援、IPランドスケープ 等

   規格・標準化対応、知的資産経営報告書作成支援、競合企業の技術・事業・新商品予測 等

   新知財活動・組織コンサル(ブループリントIP戦略)

   新事業・商品企画

  〇ブランディング支援:戦略的なネーミング支援、ブランド戦略立案支援 等 <注目分野!>

  〇評価業務:特許権・商標権価値評価、デューディリジェンス 等

  〇模倣品対策、ドメイン名、地理的表示、会社設立支援、許認可申請、マーケティング支援 等

  〇顧問業務:上記業務の複合的・継続的なコンサルティング・支援 <注目分野!>

  ○oTへの対応、AI関連 等 <お問合せ急増中!>

  ★新しい課題への対応:課題の発見・課題解決のご支援 <注目分野!>

お知らせ

2019年12月 ・研究発表予定しました。

          日本知財学会第17回年次学術研究発表会

           企画セッション「第四次産業革命と知財活動(IoT/AI関係発明への対応)

           一般発表「第4次産業革命による業態変化が知財戦略・活動に与える影響

                についての一考察

2019年11月 ・東京工業大学大学院で講義いたしました。

           テーマ「IoT/AI特許の現状と事例

           講座「ビジネス法(ご担当:田中義敏 教授)」

2019年10月 ・所長弁理士 乾 利之が「日本知的財産仲裁センター

          調停人・仲裁人・判定人候補者」を委嘱されました。

2019年10月 ・Workshop on a Focus Group Discussion 

          「更なる知的財産活用及び開発のための知的財産研究の重要性」

          inviting Prof. Dr. Ahmad M. Ramli(インドネシア共和国通信情報技術省

          郵政情報局長)and his Academic Leadership Grant(ALG) Team

          にて、発表いたしました。

           担当テーマ「IoT / AI 関連技術および新ビジネスモデルの知的財産保護

2019年 5月 ・東京工業大学大学院で講義いたしました。

           テーマ「IoT/AI特許の事例

           講座「技術と知的財産のマネジメント(ご担当:田中義敏 教授)」

2019年 3月 ・日本商標協会ブランドマネジメント部会にて発表いたしました。

           テーマ「第4次産業革命やIPランドスケープはブランド戦略に

               影響ある?ない?

2019年 1月 ・知財活動の変革ページご案内

2018年12月 ・研究発表いたしました。

          日本知財学会第16回年次学術研究発表会

           テーマ「自動車産業の進化により生じる企業の業態変化に関する考察

2018年11月 ・日本知的財産協会 関東金属機械部会にて講演いたしました。

           テーマ「IoT時代の自動車業界 ~業態・知財活動の変革期~

2018年 9月 ・「大学における科学技術研究への特許情報活用可能性に関する研究

           上記研究のアンケート結果が公開されました。

2018年 4月 ・所長弁理士 乾 利之が裁判所専門委員に任命されました。

2018年 3月 ・パテント誌に論文掲載されました。

           テーマ「食品分野と競合する領域における知財戦略に関する考察

2018年 2月 ・JAFBIC 商標実務研究部会にて講演いたしました。

           テーマ「商標の使用について

2018年 1月 ・書籍(共同執筆)が発刊されました。

           タイトル「IoT/AIの活用は製造業に革新をもたらすか?

                製造現場・工場におけるIoTの利用と可能性

2017年12月 ・知財学会誌に論文掲載されました。

           テーマ「アセアンにおいてどの国にどのような出願をすべきなのか?

2017年12月 ・研究発表しました。

           日本知財学会第15回年次学術研究発表会

           テーマ「IoTの分散処理化における権利保護に関する一考察

事務所概要

 名 称  IPNJ国際特許事務所

 所在地  〒151-0053

       東京都渋谷区代々木2丁目23番1号 

       ニューステイトメナー325号室    MAP

 TEL(03)5309-2970 FAX(03)5309-2971 

代表者紹介

 代表者 弁理士 乾 利之  代表者紹介のページへ

顧問紹介

 顧問 東京工業大学教授 田中義敏 顧問紹介のページへ 

論文・学会発表・書籍・セミナー

2017年

6月

23日

IoTと知的財産

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コラム

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IPNJ国際特許事務所

東京都渋谷区代々木2-23-1

 ニューステイトメナー325号室

 

TEL:(03)5309-2970

FAX:(03)5309-2971

e-mail:ipnj@ipnj-pat.com 

 

お気軽にご相談ください

<<以下のような場合には

  お気軽にご相談ください>>

★経営に対して新しい情報・戦略を提供・提案したい

知財活動・組織を進化させたい

★ブループリントIP戦略を実践

★IPランドスケープを実践

★新しい課題に積極的に対応

★経営・研究部門に技術動向分析の情報を提供したい

★事業部に競合他社の新商品予測情報を提供したい

★知財戦略を立案したい

ブランド戦略やネーミング戦略を立案したい 

★知財教育がしたい

IoTを重要課題としている

IoTビジネスの注力している

複合分野に対応して製品全体に対応して欲しい

★事業全体に対応して欲しい

★化学系だが装置や容器が重要

最近競合企業が変化してきた

★ビジネスモデルの変化に対応した知財活動を模索中

★ブロックチェーンの金融、非金融分野でのビジネスを展開

★知財情報を利用して競合他社の事業分析がしたい

★大手事務所の定型的な仕事・対応に少し嫌気がさしている

★US出願の費用を低減したい

★外国出願の国内手数料が高い

★アセアン全体にどのバランスで出願すれば良いか相談したい

★異議申立まで手がまわらない

★明細書の内製を外注に切替予定

★出願・中間処理に追われてもっとやるべき知財業務ができない

★有益な知財業務をするための時間を捻出したい

★産学官連携を推進したい

★イノベーションを促進したい

★技術経営を推進したい

★顧問を探している

★社外取締役を探している

★知財部門の活動全般について課題の抽出と改善が必要であると考えている

会社名を検討中

保有商標を整理して費用を削減したい、更新登録すべきか悩む

商標が事業に適しているか出願前に評価して欲しい

アセアンのどの国にどのような出願をすべきか相談したい

★上記のような要望や課題をザックリと相談できる相手が欲しい

<ネーミング支援サービス>

独自メソッド”戦略TMing”

詳しくは、こちら